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 私は経済学部の大学に行き、将来は一般の会社勤めを考えていたため、子どもとかかわりたいとか、子どもの将来の可能性について、保育を通して追求したいなどという崇高且つ熱い思いで始めた仕事ではありません...
 この日、園児たちが遊んでいたのは木製ブロック「Zurenga(ズレンガ)」。前後左右、上下の面に計10か所穴の開いたブロックと、円柱の連結棒をつなげて遊びます。これは、長年日本の森と共に歩んできた株式会社...
 神奈川県相模原市に5つの保育園を経営するりとせ保育会がリコーの写真販売サービス「そだちえ」を導入したのは、2019年秋。系列園であるクローバー淵野辺保育園の鈴木緑園長が、保育サービスの見本市に参加した...
 今回ご紹介するのは、ものづくりユニット「カタコト」のおふたりです! 最新技術を使いながらも、どこか懐かしく・温かみのあるデジタルコンテンツを次々と生み出すカタコトさん。第6回デジタルえほんアワード...
 トレンドマイクロは2019年12月、2020年の国内外における脅威動向を予測した「2020年のセキュリティ脅威予測」を公開しました。これによると、働き方改革に伴うテレワークの推進や業務のクラウド化、アウトソー...
絵本の内容   おわんわんは、犬の顔が描かれたお椀。遊ぶのが大好きで、動物たちの船や帽子になって遊びます。身近な形から遊びへと想像が膨らむつぎつぎばなしです。
10年後になっていると考える社会 テクノロジーの革新が生活常識を変える 出典:未来予測支援ラボ 「生活者が考える2028年の未来調査」  「未来予測支援ラボ」は、テクノロジーやメディアトレンド、SDGsなどの知...
書籍の内容  ドラえもんが描かれた当時から見て未来の2020年。夢のような「ひみつ道具」だったものが「AR(拡張現実)」や「Googleマップ」のように名前を変えて実現しています。次は何を実現できるのか童心に帰...
 iPhoneで撮影された「.heic」という拡張子の写真は、高画質かつ軽量で保存できるのが特徴。ただしWindowsでは表示できないため、変換するか撮影時にiPhoneで設定を変えるようにしましょう。 「.heic」と &helli...
 園経営では様々なことが起こりますね。中でも人間関係の問題は深刻です。保護者からのクレーム・過度な要望、保護者同士・保護者と教職員・教職員同士のトラブルで、どうすればいいのかわからないと感じたこと...
2020.2.18 特集記事
 「平成30年に保育所保育指針が改訂され、乳幼児期における主体的な保育がより重視されるようになった。ひとり1人の成長に添うためにも、『保育者のゆとり』がまず必要だった」  そう語るのは、フォーマザー西...
アプリやサービスのコンテンツを一定期間利用するために代金を払う「サブスクリプション」。衣食住の様々な場面で見かけるようになりましたが、このサブスクをめぐってトラブルも発生しています。例えば、アプリ...
 Society5.0という言葉を知っているでしょうか? 狩猟社会(1.0)、農耕社会(2.0)、工業社会(3.0)、情報社会(4.0)に続く新たな社会を指すものでサイバー空間(仮想空間)とフィジカル空間(現実空間)を融...
 「親子でつくって食べよう! おにぎりパーティー!」と題したこのイベントには、年長親子26組が参加。食のこだわりがある川島保育園では様々なものを栽培しており、この時期は収穫したお米でおにぎりを毎年つく...
Q.今月のお悩み 園でのSNS利用には、どんなルールが必要?  SNSを園の情報発信に利用する場合には、園の「情報セキュリティポリシー」に従い、「園のブランドイメージに損なう発言をしない」「第三者にアカウン...
 花を咲かせる植物に「実」がなる。その多くはミツバチの花粉交配によるものです。苺やメロン、みかんなど、私たちが日常で口にする食べ物の多くはミツバチが運んでくれた恵みの「奇跡」です。  静岡県浜松市三...
 今回はクリエイター集団、「マッシュ&ルーム(通称キノコ)」のみなさまをご紹介。子どもたちの笑顔のため、お年寄りや地域のために少しでも役に立てたら。そこにほんの少しのITやICTを使って、笑顔を作れ...
 体育・英会話指導大手の㈱ジャクパは、今季JFL昇格のいわきFCとビジネスパートナー契約を締結。取り組みの一環で11月28・29日に福島県いわき市のまこと幼稚園、茨城県桜川市の星の宮幼保園でサッカー教室を開催...
絵本の内容  「ふしぎだ。このちゃいろいこな」。カレー粉の正体を探りにスパイス屋に来たボンとハレトモ。気づくとスパイスの香る不思議な列車にいました。
そろそろ卒園のシーズンだね。卒園児にとっても在園児にとっても何か思い出に残るものをつくりたいなぁ。 それなら先生たちが卒園児のこれまでの生活を振り返るように書いた「思い出新聞」を発行してみてはどうか...