手軽に除菌できる大きなおもちゃ箱!
除菌BOX JOYKING 忙しい保育者の味方に

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 「おもちゃの衛生管理は欠かせないものの、一つひとつふき取るのは時間や負担がかかる」。そうした園の声に対して開発された、「除菌BOX JOYKING M-type」の特徴と便利さを伺いました。

特徴① ボタンを押すだけでおもちゃが清潔に

 ㈱シャインが提供する「除菌BOX JOYKING BIG」は、ボタン一つで、UV(紫外線)とオゾンの効果により、手軽に除菌できるおもちゃ箱。積み木やボール、ぬいぐるみやブロックのほか、絵本やタオル、リモコンなどの電子機器にも使うことができます。

 使い方は、電源をつないでふたにあるボタンを押すだけ。100分後、チャイムが鳴ったら除菌完了です。

 箱の中では、まずUVが照射され、おもちゃの表面を除菌します。しばらくして照射が停止すると、箱の中のUVに酸素が反応し、オゾンが発生。UVが届かない隙間にオゾンが入り込み、まんべんなく除菌できるというしくみです。薬剤や液剤を使用しない、人にやさしい製品ですが、99.9%の除菌率が外部検査機関によって実証されています。

 また、おもちゃの収納ついでに、ボタンを押すだけで除菌できるため、「お昼ごはんやお昼寝などの隙間時間に除菌して、午後も清潔な状態で遊べる」「帰る前にボタンを押しておけば、翌朝も清潔」と、忙しい中でも常におもちゃを清潔に保ちたいという保育者に喜ばれています。

特徴② 小規模施設待望のミドルサイズも登場

 2022年11月には、BIGよりひとまわり小さい「除菌BOX JOYKING M-type」が発売されました。こちらは幅50㎝×奥行42㎝×高さ33㎝と、大きめのおもちゃも入るサイズながらBIGよりコンパクト。BIG同様、「一度にたくさんのおもちゃを除菌できる」「今まで手で一つひとつ拭いていた時間が大幅に短縮された」と、作業負担の軽減につながっているようです。

 おもちゃを除菌した後は、そのまま収納しておくこともできますが、BIGと同じく使わないときは、簡単に折りたたみ可能。「施設内が狭いので、折り畳んでしまえるのは助かる」と、小規模施設を中心に人気です。

特徴③ 安全センサーで園でも安心して使える

 BIGとM-Typeには傾斜センサーと人感センサーがあり、万が一、作動中に箱の中に人や動物がいた場合やふたを開けてしまったときには、UV照射が止まりエラー音でお知らせしてくれます。シンプルでわかりやすく、安全な設計が、小さな子どもたちがいる園でも安心感につながっているようです。

お問い合わせは、下記URLまたは【shine@shine-jp.com】まで

執筆者
芦川桃香

取材・執筆を担当。地方IT企業の広報目線で、地元企業の採用活動やオンライン配信などを支援。

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