アプリ「どこにあるかな」

アプリ情報
どこにあるかな
アプリ名
どこにあるかな
開発元
SUN&MOON, Inc.
価格
無料

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どこにあるかな

 1985年に発売された絵本「どこにあるかな」シリーズがアプリに。アートのような動物のイラストの中に文字がかくれんぼ。画面上の文字をドラッグして隠れている文字の場所にパズル感覚で当てはめてみましょう。正しくできると動物が動き出し、文字と単語の発音を聞くことができます。遊びながら文字の形や発音を学べるアプリです。

使い方

アプリを起動

 すぐに始められる無料コーナーは、アルファベットのコーナー。その他有料コーナーの数字やひらがな、カタカナの文字は、これから順次公開予定です。一番左にある明るくなっているイラストをタップして始めます。

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隠れている文字を探す

 シンプルにデザインされた動物の中に、文字が隠れています。見つけるコツは、白くなっている部分を探すこと。その部分に、画面上に散らばっている当てはまる文字をドラッグして当てはめてみましょう。きれいに当てはめられると、当てはめた文字の発音を聞くことができます。

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一覧表示

 右上の地球マークをタップすると、こちらのコーナーで出てくる動物たちが一覧で表示されます。気になる動物を選んでから、文字を学ぶことができます。

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パズルの文字を発端に単語を学ぶ

 アルファベットのコーナーでは、大文字と小文字両方の文字をきれいに当てはめられると、その文字で始まり、イラストになっている動物の名前の単語を聞くことができます。

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 アートのようでカラフルなイラストを通して、文字の学習はもちろん、物事を様々な視点で見て、感じるきっかけになる知育アプリ。色彩感覚も刺激されそうです。

どこにあるかな
どこにあるかな
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執筆者
八木侑子

2・4面担当のパステルIT新聞編集スタッフ。ライティングだけでなくデザインも担当しています。

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