コラム

サンシャインマキ
2016.10.24
英語の時間って特別な時間にしないといけないの? それとも、先生と子どもたちの、普段の会話にちょっとずつ取り入れたら、おかしいの? 前回のフレーズもそうですが、毎日の繰り返しに使える表現をシャワ...
石田敦志
2016.10.20
 優秀な人財が就職を希望する流れを創りましょう。各園が“優秀な人財が働きたいと思う職場”を想定して実現し、「憧れ」を創る事です。今は「憧れ」が見えません。「憧れ」が人財不足を解決する第一歩です。これか...
サンシャインマキ
2016.9.23
幼稚園での日頃の空間に、英語をちょっと入れてあげるだけで子どもたちは面白いほどに吸収していきます。だからこそ、その吸収力をうまく活かした英語の取り入れ方をしたいですね。 前回のClosed qu...
野上 美希
2016.9.23
 前回のコラムの最後の問いかけで、「なぜ自分が保育の仕事を志したか?」について、考えて頂いたと思います。  おそらく、色々な想いがあると思います。  例えば、自分の幼稚園時代の先生がとても優し...
石田敦志
2016.9.20
 保護者には、自園の価値観とルールに共感してもらうことです。約束できない方は入園できないし、入園した後に約束を破られた時は破られて困っている事をしっかり伝えましょう。「共感して入園する」「共感して働く...
石田敦志
2016.8.22
 保護者とのいい関係を築くために、入園説明会をゼロからつくって六年になる幼稚園があります。結果を受けて改善を積み重ねてきました。先日、今年の説明会の練習を行ったのですが、完全に私の提案を超えた素晴らし...
野上 美希
2016.8.4
 現在、ニュース等で取り上げられている『保育士不足』の問題。圧倒的に保育園の数が増え、物理的に保育士さんの数が足りないこともあり、それに伴う過酷な労働環境による保育士離れは非常に深刻な問題だと日々感じ...
石田敦志
2016.7.20
 ビジネスにおける売る側と買う側の関係が変化しています。売る側主導の大量生産・販売時代、買う側主導のサービス個別対応時代。どちらも、お客様のニーズに合わせて〝売る側〟が対応していました。しかし、激しい...
サンシャインマキ
2016.7.20
幼稚園はそろそろ夏休みでしょうか。 園の中で少しずつでも英語のフレーズや、英単語が取り入れることができると子どもたちの将来の財産になります。大好きな先生とこういう時に話した英語。大好きな園の時間...
サンシャインマキ
2016.6.21
アットホーム留学プロデューサー サンシャインマキです。 6月、梅雨の時期に突入ですね! 机の上で「6月は梅雨の時期です」と学ぶより、実際に雨が降っている窓をみながら「梅雨の時期だねー」という...
石田敦志
2016.6.20
 全国的に採用が厳しいです。求人票の送付数増加、養成校訪問、採用フェアへの出展、給与アップなどの待遇改善で採用力を高めようとしています。しかし、満足できる成果は恐らく難しいでしょう(経験則)。「人材」...
サンシャインマキ
2016.3.31
卒園、進級。それぞれ違う形で「変化」を感じる時。 拒んでも、もうちょっと待って!と言いたくても時が待ってくれず、そのまま進んでしまう。 変化してしまう、そんな時期。 子どもたちもまた、無邪気...
石田敦志
2016.3.22
 今時の若い人は他より優れることに興味がなく、他と違うこと(特に劣る事)を恐れます。新しい創造は苦手で、既存の物事を皆で一緒によくすることが得意です。ハードワークに弱くはなく、取り組めます。ただし不安...
大嶽広展
2016.3.22
 3つ目の課題は、「卒園後の関わり方」です。人口減少時代に突入している今、園に在籍する間だけの関わりではなく、その後も長期に渡り関わり続けて価値を高めるLTV(ライフタイムバリュー)の考え方が、幼稚園...
サンシャインマキ
2016.2.26
 2、3月は、学年が変わることにちょっと不安や緊張もある時。卒園して、あらたなステージに進む子も、進級して、お兄ちゃんお姉ちゃんになる子も、大きな変化を感じ始める頃でしょう。  そんな時、変わら...
石田敦志
2016.2.22
 「人財」育成の相談のほとんどが、特定された個人の負の感情をプラスにしたいという内容です。結論から言うと、人の感情を操作することは不可能です。もし可能だとしたら、それは洗脳に近くとても危険です。負の感...
大嶽広展
2016.2.22
 2つ目の課題は、「3~5歳の教育価値向上」です。平成27年度は保育園のこども園移行が非常に多かったのですが、これは保育園としても確実に教育に対する意識が高まることを意味します。その上で今後はこれまで...
サンシャインマキ
2016.1.25
 どんな場所でも、どんな状況でも、1番取り入れやすい英語の表現、それは「ほめ言葉」です。  前回のコラムでは、「You did a good job!よくやったね!」という表現をお伝えしましたが...
石田敦志
2016.1.20
 幼稚園資格がなくても働けるようにする国の政策に、専門職の方を中心に反発が大きいですね。反発する気持ちはよくわかります。一方で、たいへんな働き手不足という現実もあります。提案したいのは、もっと自分たち...
石田律子
2016.1.20
今月のエプロンカラー「ピーチ」  子どもたちが泣きながら怖い鬼に豆をまいたら、次の日は立春です。季節が春に向けて少しずつ準備を始めます。明るいピンク1色だけでも春の象徴のような色です...