カラスのように自由に飛ぶ

執筆者
石田敦志

私立幼稚園経営コンサルタント&三つ子の父

みんなをHAPPYに!という信念のもと、幼稚園経営、教職員育成を支援している。
自身の経験を活かしたコンサルティングが人気。
【問合】
aishida44@edure.jp

 「いーじゃねーかよカラスでよ。カゴに入れられてよ、飛ぶことも忘れちまう、かわいそーな鳥に比べりゃ、ずーっといいじゃねーか。オレはカラスで十分だぜ」。『クローズ』という漫画のセリフであり、私の指針でもあります。本気です(笑)。新制度が見えてきました。私の結論は、「どれを選んでも大丈夫じゃん!」です。新制度ではカゴに入るのではなく、寧ろ私学として自由に飛ぶことが求められます。自園らしく長所を伸ばし、独自の教育で子どもたちを大きく伸ばし、家族の幸せも最大化することに全ての力を注いでください。迷っている場合ではなく、選択は早く決めましょう。決めると、自分らしい私学としての学園になっていく、あなたの園の未来への道が拓きます。

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